口コミ情報
2010/11/28
【観光について】
(1)
宝物館では、狩野内膳筆「豊国祭礼図屏風」(重要文化財)、与二郎鉄灯籠(重要文化財)、桐鳳凰蒔絵唐櫃(重要文化財)などが公開されている。
ほかには、秀吉の歯もあり、このようなものまで展示しているのかと驚いた。
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(2)「豊臣秀吉」公が祀られているだけあって、出世開運の神社・京都のパワースポットとして多くの参拝者が絶えることなく訪れる神社です。(・・・続きを読む)
(3)秀吉公の馬印の「千成瓢箪」の絵馬
芸能人や歌舞伎役者の絵馬は別に飾られていました。(・・・続きを読む)
(4)やはりすごい人気スポットで、お参りするのにたっぷり一時間もかかってしまった。
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(5)唐門の横にカラカラ~♪っと音を立てている謎の物体が
なんだコレ?
よーく見てみると…
これは…絵馬???
それにしては変な形…
というか、ひょうたん型っ(・・・続きを読む)
【骨董市について】
(1)豊国神社で茶道家元 表千家の献茶祭があり、境内には骨董などのフリマが出て賑わっていた。(・・・続きを読む)
(2)秀吉を祭ってある神社だけあって、絵馬も瓢箪型。珍しいですね。
おもしろ市には初めて出店しました。今回はフリーマーケットで、手づくり市とはまた違う雰囲気でした。
古道具屋さんが多くて、ちょっと弘法さんみたい。。。(・・・続きを読む)
(3)また「豊国(ほうこく)さんのおもしろ市」として親しまれている骨董市が店を並べ、品定めをする人で賑わいます。訪れた地元の女性は「たまに寄せてもらってます。今日は手頃な硯を買いましたんですけど、チョットはおまけして貰ったかな」とニコニコ顔。
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(4)「今日は昼から雨やさいに、見切りまっさ〜。安うしまっせ〜。」
「ダンナさん、こんな七宝見たことないですやろ〜。生地が薄うて透けてますねん。」
それはいいのか、どうかは判断しかねますが。
とにかく珍品?名品?何でもありです。(・・・続きを読む)
(5)豊国神社は、三十三間堂や国立博物館のすぐそばにある、豊臣秀吉公を祀る神社です。毎月8のつく日には「おもしろ市」が開かれています。8日は古布や骨董、18日にはフリーマーケット、28日には手づくり・手づくり素材の市が並びます。また、9月18日には例祭が行われるので、舞楽の奉納を見るチャンスですよ。(・・・続きを読む)